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他院鼻尖縮小後、鼻プロテーゼ術後 術後修正術(鼻中隔延長術、鼻孔縁延長、婦人科軟部組織鼻先移植術等) 術後約17か月、他院術後キズ痕修正(Aセル:細胞外マトリックス)術後約16か月年再診時
今日は1941年 にマレー沖海戦で日本海軍の攻撃機隊がイギリスの戦艦プリンス・オブ・ウェールズを撃沈した日になります。

December 10th 1941, 77 years ago today, the Japanese Imperial navy fleet sunk the British battleship HMS Prince of Wales, and battlecruiser HMS Repulse in a naval engagement on the eastern coasts of Malaya. This historic event is known as "the sinking of Prince Wales and Repulse".


ちなみにHMSとは、大英帝国海軍艦艇の名前につけられるもので、女王陛下の船(Her Majesty's Ship)の略です。



本日御来院の患者さんは 先日判決のあったB医師との裁判において 私が 患者さんの匿名性を守るためにB医師にも裁判所にも患者さん氏名を黙秘し続けた患者さんです。 先日受け取った判決文では11頁に以下のように書かれていました。

(4)そして、被告らは、本件記事1と患者■との関連性につき不知としており、事実摘示①および②並びに本件論評に関し、当該事実又は本件論評の前提となる事実につき、 何ら真実性又は真実相当性に関する主張をしていないから、前期(1)エで述べた不法行為につき、違法性阻却事由があるとはいえない。

私と患者さんとのやりとりは真実でありましたが、患者さんのプライバシーを守るために真実相当性を主張しなかった故に違法性が阻却されないとは・・・と忸怩たる思いをしていたところ(そもそも私としては同ページに並列して色々記載したのみで本来はB医師を特定する目的で記載していないのにそのような読み方をされたのは心外でしたが)、 当該患者さんが真実性を証明するために12月10日本日わざわざご来院してくださいました。


上段:術前です
下段:他院鼻尖縮小後、鼻プロテーゼ術後 術後修正術(鼻中隔延長術、鼻孔縁延長、婦人科軟部組織鼻先移植術等) 術後約17か月、他院術後キズ痕修正(Aセル:細胞外マトリックス)術後約16か月年再診時
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B医師との裁判の事は 数か月前にご本人宛にB医師から直接 問合せの電話やいろいろと長いメールが来て知っていたとのことでした。

本日ご来院いただいた証拠に新聞と一緒に写真を撮りました。
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患者さんに ご本人のプライバシーを守るために B医師の患者氏名照会には一切 応じず、 判決では真実相当性を主張していないと指摘された旨をご説明したところ「裁判で自分の名前をだしてくださっていいですよ。」 と快諾してくださり、また私の書いた以前のブログ記事に関して真実性を証明するためにブログ記事を印刷したものに「事実に相違ありません。」と一筆 署名してくださいました。 また当ブログでの公開も快諾してくださいました。

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ご本人のご協力のみならず本件には大変多くの患者さんから励ましのお言葉やメールをいただいております。まだ皆様にはご返信できておらず大変申し訳ありません。
皆様のお心遣いに深謝します。

地裁裁判では 原告には私の求める救釈明にはきちんと回答していただけず、また期日の最終日は被告の当方が書面を出して終了の予定が原告から大量の書面を出された関係もあり、高裁の判断を仰ぎたい気持ちもありますが、正直 無駄な時間とエネルギーの浪費とも感じる面もあります。
より有意義なことに時間を使うべきか熟慮したいと思います。












by shirayuribeauty | 2018-12-10 00:18 | 美容外科
B医師裁判  東京地裁判決
先日B医師の訴えによる名誉棄損裁判の判決があり結果が郵送されてきました。

判決として数万円ずつおよび訴訟費用の2/116の原告および原告法人への支払いを命じられました。

本判決文11ページ(4)で 私が当該記事の患者さんに関して、なんら真実性又は真実相当性に関する主張をしていないから、違法性阻却事由があるとは言えないという意味の記載がなされておりました。

記事中の患者さん名についてB医師から患者さん氏名「○○ ○○」氏に関する記事であると指摘されましたが、患者さんのプライバシーを守るため、そもそも当ブログ記事が名誉棄損の構成要件を満たさないと考えていたのもあり、患者さんの個人同定に関する情報に関する人物特定の認否は必要ないと判断したので認否を保留させていただいたところ、 それが 真実性または真実相当性に関する主張をしていないから違法性阻却事由があるとは言えないと判断され、訴訟費用で表すところの(2/116=1/58)は有責と判断されたことは残念でした。


韓信の股くぐりの故事のように、このような事項には目をつぶるか、それとも患者さんの同意を経て氏名まで原告や裁判所に公開しやはり真実であったことを証明して高裁に控訴して争うべきまでのことなのか熟慮したいと思います。 

私としては患者さんも当院に再診に継続してきてくださっている事実より 私の記事が真実性がない事由ではないことを皆様にご理解いただければ幸いです。

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by shirayuribeauty | 2018-12-06 23:18 | 美容外科
原告B医師 第7準備書面、第8準備書面、第9準備書面 上申書、閲覧制限の申し立て
以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。


お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回は期日最終日の開廷時刻までに提出された原告B医師 第7準備書面、第8準備書面、第9準備書面を供覧します。最終日当日開始時刻数時間前にFAXで送られてきた第9準備書面に対しては短時間で簡単にまとめた反論文を当日の裁判所に持参しましたが、第7、第8準備書面に対しての反論の必要性の有無が不明でした。 これ以上当方は反論する必要がないとの説明を裁判官からうけ詳細な反論は記載していません。 

また、争点となっている当ブログ記事にでてくる患者さん氏名に関しては、患者さんの個人情報の秘匿のため当方は一貫して本裁判にて明かしていませんが、B医師が主張し裁判書類にB医師が書いてきた患者さん氏名は今回B医師が閲覧制限の申し立てをしてくださったのでB医師クリニックの患者氏名も無事部外にでる可能性はなくなりました。

最終日には 当方がB医師に求釈明で求めたことに対する対応としてか、 事件番号はあかせず、中身の閲覧はさせれないという各所を覆い隠した付箋だらけの
某伊藤氏を被告とした判決文と称する冊子と 外国でご取得されたという学位記をご持参くださいましたが 残念ながらどちらも当方にはみせてくださらず、裁判官にのみ提示なさろうとなさっていましたが、裁判官は「見る必要ありません。」と手に取られることもなく裁判は終結となりました。

 判決は12月になります。


いままでの書面を読み返すと原告、被告ともに膨大な書面を作成しています。 これらの労力を医学の研究や研鑽に使えていたら・・・ と忸怩たるものがあります。
医学論文は世界に普遍性をもって科学や医学の進歩に寄与し得る可能性がありますが、多くのケースにおいて裁判書面は当事者間と裁判官のみで共有され消耗され、仮に社会に公開されてもdomesticな情報・・・という思いがあります。 

今回 この紛争を通して自分の体験したことが社会の進歩にすこしでも役立つことがあればこの膨大な書面を公開した意義があったと思います。



以下 原告B医師 第7準備書面、第8準備書面、上申書、閲覧制限の申し立て、第9準備書面、 第9準備書面に対する当方の準備書面 になります。


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追記:
まあ よくここまで争点と関係ない物事を一方的な思い込みで悪意をもった判断で断定的に書けるなぁ と絶句してしまいそうになります。
いろんなことを勝手にここまで思い込みなされている方がいる以上、誤解を解くべくきちんと各々丁寧に反論文を書いて差し上げたかったですが本裁判においてはFAX受信が法廷出頭時刻の数時間前ということで時間切れで簡潔に以下の反論文のみしか記載できませんでした。 裁判結果がでた結果、 116分の2の訴訟費用負担の判断が示されました。 こちらに反論や証拠検証する時間的余裕を与えず、原告の主張しっぱなし態度や求釈明にきちんと正面から回答していただけていない等 納得いかない点が多々ありますのです高裁に持越しになりそうです。

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by shirayuribeauty | 2018-11-27 00:15 | 美容外科
原告 B医師 第6準備書面に対する 当方の 準備書面
今日は1941年にアメリカのハル国務長官が日露戦争以降に東ア ジアで築かれた日本の権益と領土、軍事同盟の全てを直ちに放棄することを求めるハル・ノートを提示した日になります。


77years ago from today, November 26th 1941, The Secretary of State at the time, Cordell Hull, laid out The Outline of proposed Basis for Agreement Between The United States and Japan, or so called "Hull note" against Japan. This outline
requested Japan to abandon all of their territorial possession and interests in East Asia which they had obtained since The Russo-Japanese War and renounce all military alliance immediately. The Prime Minister of Japan Hideki Tojo recognized it and said to his cabinet that it was the ultimatum from U.S.




以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。


お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回は原告B医師の 第6準備書面 に対する 当方の反論となる準備書面を供覧します。
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by shirayuribeauty | 2018-11-26 00:00 | 美容外科
B医師原告第6準備書面


以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。


お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回はB医師の第3準備書面 および B医師の第4準備書面 に対する当方の反論に対する原告の第6準備書面を供覧します。
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by shirayuribeauty | 2018-11-25 00:52 | 美容外科
原告 B医師 甲号証に対する 当方の準備書面
以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。

お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回は原告B医師の甲号証(B医師が証拠として提出したもの)に対する 反論となる準備書面を供覧します。

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by shirayuribeauty | 2018-11-24 03:34 | その他
原告 B医師 第5書面に対する 当方の 準備書面 + 乙12号証証拠説明書
以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。


お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回は原告の第5準備書面に対する 反論となる準備書面を供覧します。

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by shirayuribeauty | 2018-11-23 00:55 | その他
B医師原告第5準備書面
以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。


お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回は原告提出訴え変更申し立て書ならびにB医師の第3準備書面 および B医師の第4準備書面 に対する当方の反論準備書面に対する原告の第5準備書面を供覧します。


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by shirayuribeauty | 2018-11-22 23:31 | その他
原告B医師 提出訴え変更申し立て書 および 原告B医師 準備書面(3)および 準備書面(4)に対する当方の準備書面 + 乙4-11証拠説明書
以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。


お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回は原告提出訴え変更申し立て書ならびにB医師の第3準備書面 および B医師の第4準備書面 に対する当方の反論を供覧します

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by shirayuribeauty | 2018-11-21 00:11 | その他
原告B医師第4準備書面
以前のB医師裁判の公判日の際に裁判官から以下の条件で和解を勧められました。

和解案
「原告(B医師)は自身のブログ記事に関していままで互いに誤解を招く原因となった(私との別人の)伊藤姓に関する記事を消し今後は被告に関連することは掲載しない。被告(当方)は原告との紛争に関する記事を消し 今後も掲載しない。」

「上記和解案はいかがですか?」と裁判官がB医師に提案したところB医師は「それは飲めません。 今はインターネットやSNS等であっという間に情報は広がりいままでの私に関する情報もどこかのだれかがコピーし保存しているでしょうから被告のブログからそれが消されてもインターネット空間上から一切を消し去ることは無理なので私が反論できる余地は確保しておきたいです。」という内容をおっしゃっていました。

私もB医師の案に賛成です。 私自身も事実無根の誹謗中傷を多数さも事実かのように匿名掲示板に書かれておりましたが「有名税みたいなもの」だからと考え気にせず業務に邁進しておりました。しかしB医師のように匿名掲示板に書かれていることを裁判上の証拠として提出してくる方がでてきた以上、やはり事実関係をはっきりさせておかないと匿名掲示板に書かれていることをB医師のように信じてしまう方が以降も出現してきてしまう可能性があるため今回の裁判の公的記録を証拠としてきちんと開示し皆様に誤解がないようにしたいと思います。


お互いの言い分を公開するのが公平だと考えるため今回は当方の6月12日提出準備書面対するB医師側の第4準備書面を供覧します


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by shirayuribeauty | 2018-11-20 00:52 | その他