あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願い申し上げます。
昭和12年(1937年)のシナ事変から昭和20年(1945年)までの大東亜戦争までの日本人戦没者は約310万人にも達しています。
戦闘に携わった否に関わらず、皆、国や国民のことを思い、力を尽くして戦い、あるいは働き、あるいは米国の一般市民無差別大量虐殺故に亡くなった人々であり、今日の日本がその人々の犠牲の上に築かれていることを決して忘れてはならないと思います。
戦没者のご冥福をお祈りすると共にこれからよりよい日本の建設に向け新たな一年を頑張っていきたいと思います。
昨年末は幸い予備自衛官として16年目の訓練にも参加できかつ32回目の横浜市立大学医学部少林寺拳法部の忘年会にも参加でき、高校の同窓会も参加できるという私生活的には充実させていただくことができました。
本日ご紹介の患者さんは頬骨セットバック,Vライン形成術,鼻翼基部アパタイト留置術 をお受けになられて 術後約5か月再診時になる患者さんです。
左:術前です。 右:術後約5か月再診時です。
お顔全体が小さくなることにより目や鼻のパーツが強調されるようになり、特に頬骨セットバックのおかげで目が大きく見えるようになりました。ご感想は「満足(5/5)」と順調な経過です。
またのご来院をお待ちしております。
先日お心遣いをいただきました。
注:本ブログに掲載している戴きものはその日の記事に記載している患者様からいただいたものとは原則として無関係です)"Please note that the items featured in this blog, as a general rule, are unrelated to the patients mentioned in the daily articles."
ありがとうございます。 どうか御気を遣わないでください。またのご来院をお待ちしております。