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埋没二重形成術、 たれ目形成術
今日は59年前に悲しきジラード事件が起こった日です。
59years ago from today, on January 30th 1957, the Girard incident, a tragedy occurred

1957年年1月30日、群馬県相馬が原で、立ち入り禁止区域のアメリカ軍射撃練習で出る薬莢を拾っていた日本人主婦がいました。当時の日本はまだまだ貧しく射撃演習場ででる鉄くずを拾って生活していた基地周辺の人々が多くいました。彼女の背後からジラード特務二等兵が「ママさん大丈夫?」と呼び寄せ10メートルの距離から発砲し、主婦は即死しました。
On this day, Naka Wakai, a Japanese housewife, was shot by an American soldier, William S. Girard in Soumagahara, Gunma, Japan.
She died on the spot. Japanese economic conditions were still poor at that time.
So Japanese citizens in the neighborhood of the shooting range for American military bases gathered to collect bullet shells to earn money by selling these shells as scraps of metal.
However the area they gathered the bullet shells was a restricted area. The people in Japan were still poor and had no choice but to enter this area to survive.
Naka Wakai was one of those people.
Girard found her and called to her saying "Are you okay?", but then fired his gun at her from a distance of 10 meters.  She died instantaneously.


最初米軍は日米協定をもとに米軍に裁判権があると主張しましたが大東亜戦争敗戦後、虫けらのごとく日本人の命をみなす米兵の諸行為に業を煮やしていた日本の世論は「明白な殺人行為にまで治外法権を認めなければならないのか!」と沸騰しました。
Initially, the US Army insisted that the jurisdiction was granted to them on the basis of SOFA.
Japanese frustration towards the US Army's brutality had been increasing after the end of the Greater East Asia War.
The public exploded with anger "How would we yield extraterritorial jurisdiction over such an evident murder!".


米国に住むジラードの家族が「裁判はアメリカでやるべきだ」と訴えを起こしましたが結局、ジラードは、日本で傷害致死罪で起訴されました。しかし懲役3年.執行猶予4年の有罪判決を受けただけでした。これに対しては日本の検察側は控訴せず、ジラードは米軍を不名誉除隊した後、日本人女性と結婚し米国に帰国しました。  この主婦の遺族に支払われた米軍からの見舞金はわずか62万円でした。
Girard's family also went to court to claim the trial should be held in the US.
But, finally, Girard was accused of inflicting bodily injury resulting in death. He was judged guilty and sentenced 3 years in prison with a probation of 4 years.


その後も日本の各地で同様の事件はおこり1958年の時点で駐留米軍による日本人の被害件数は正式に届けられたものだけでも9998件にも及んでいます。
Similar incidents have occurred continuously across Japan, where official  claims reached 9998 as of 1958.

被占領国家の辛酸は加害国は都合が悪いから、そして被害国は屈辱のため 各々の国が忘れ去ろうと します。

The occupying forces tries to forget the hardship of the nation that they occupied because it is disreputable.
And, the affected country tries to forget the hardship for disgrace.

59年前の駐留米軍による狼藉行為の結果一命を失われた坂井なかさんのご冥福をここにお祈りします。
I send my deepest condolences to Naka Sakai, who lost her life to the violent acts of Girard.


本日ご紹介の患者さんは たれ目形成術  、 埋没二重形成術 をお受けになられて術後半年の患者さんです。


上段:術前です
下段:術後約6か月再診時です
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御感想は「ふつう(3/5)」とのこでした。

またの御来院をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2016-01-30 00:20 | 美容外科
ハイフ(HIFU:high intensity focused ultrasound)によるリフトアップ
本日ご紹介の患者さんは若返りをご希望され、カウンセリングの結果 no downtime のハイフ(HIFU:high intensity focused ultrasound)によるお顔の若返りをご選択されました。



上段:術前です
下段:術直後です
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頬は引き締まり法令線も改善し順調な経過です。

HIFUのすごいところは即効性の効果としてはno downtimeで術直後からマイルドながらも引き締め効果によりほうれい腺の改善やたるみ改善が得られる点です。
遅効性の効果としては2か月経て徐々により引き締まっていきます。
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by shirayuribeauty | 2016-01-29 00:08 | 美容外科
こめかみ脂肪移植 術後約2年
本日ご紹介の患者さんは  こめかみの凹みを改善したい、ゴルゴ線を改善したいとのご希望にてこめかみおよび頬に脂肪移植をお受けになられた患者さんです。

上段:術前です
下段:術後約2年再診時です
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脂肪はきれいに定着し減ることもなく順調な経過です。


またの御来院をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2016-01-28 23:27 | 美容外科
他院顎先軟骨移植術   術後修正術
本日ご紹介の患者さんは顎先のへこみを改善する目的にて形成外科専門医に耳軟骨を顎先に移植してもらうもそれがしこりとなり傷口が沁みるという症状が出現し除去を希望するも「もう取れない」といわれ、大学病院形成外科等数件をまわるも手の施しようがないとのことでご来院された患者さんです。

症状の改善は当院でも保証しかねるがレーザーや超音波を用いた複合治療で軟骨を破砕除去はある程度可能と思われたのでその旨をご説明しご理解ご納得いただけましたので手術の御依頼をお引き受けしました。

上段:術前です。 赤丸がしこりとなってしまった移植軟骨部です
下段:術後約2週間再診時です。
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触診上 顎先はすっかり柔らかくなり気になっていたしびれや違和感がなくなったとのことで御感想は「大満足(5/5)」と順調な経過です。


またの御再診をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2016-01-27 23:54 | 美容外科
中顔面短縮術(ルフォーⅠ型骨切術+SSRO)
本日ご紹介の患者さんは他院にて顎先骨切術をお受けになられた既往のある患者さんです。

中顔面を短縮したい、下顎骨を後方にひっこめたいとのご希望にて中顔面短縮術(ルフォーⅠ型骨切術+SSRO)をお受けになられました。

口元は全体に4mmセットバックし、上顎骨は後方は7mm拳上し、前方は3mm拳上しています。また咬合が上下とも右に2mmずれていたので全体的に左に2mmシフトさせています。

上段:術前です
下段:術後約3週再診時です
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御感想は「大満足(5/5)」と順調な経過です。

他院での顎骨骨切後 口を閉めるのに口元が力むようになってしまったとのことで次回時期をみてそれを改善目的手術予定です。


本患者さんの中顔面短縮術(ルフォーⅠ型骨切術+SSRO) 術後レントゲン写真正面です。
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金属のプレートやスクリューを使用していないためそれらの抜去手術は今後する必要はありません。


左:術前です      右:中顔面短縮術(ルフォーⅠ型骨切術+SSRO) 術後約3週間再診時です
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溶ける素材で骨固定しているためレントゲンには固定材料はレントゲンにはうつりません。
術前と比較し中顔面が短縮し咬合がよりしっかり噛むようになっているのがわかります。

順調な経過です。

またの再診をお待ちしております。


ルフォー (Le Fort) I 型骨切術 、下顎矢状分割術(SSM:sagittal splitting method of mandibular ramus またはSSRO:sagittal splitting ramus osteotomy )のリスク

1.全身麻酔の事故のリスク (約7万件の全身麻酔に1件の麻酔死亡事故確率の統計調査報告等あります)
2.術後の腫れによる気道閉塞 → 気管切開等必要になる可能性
3.感染
4.感染や血流不良による歯肉や歯槽骨の壊死、欠損
5.プレートやネジがゆるんだりして再手術になる可能性  
6.咬合の安定化まで時間を要する。場合によっては術後矯正が必要になる可能性。
7.眼窩下神経麻痺や下歯槽神経麻痺の可能性
8.出血
9.鼻中隔湾曲が生じる可能性
10.口蓋瘻が生じる可能性
11.鼻の形態が変わる可能性
12.歯の違和感がしばらく残存する可能性
13.蝶口蓋動脈や大口蓋動脈に動脈瘤が生じ術後しばらくして突然止血困難な鼻血出血が生じる可能性
14. 術後耳管機能障害を発症する可能性(通常は数日から数週で改善します)
15. 上顎骨馬蹄形骨切術を併用した場合、口蓋の天井が低くなることにより構音上発音しずらくなる音が生じる可能性
16.外国の報告においては発生率は稀と思われますが「失明」の報告があります。(一応この合併症を避けえる術法はありとされており私もその術法にのっとって手術をおこないますが絶対おこらない保証はありません。) 日本国内のケースでは私が浅学なのか見聞したことはありません
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by shirayuribeauty | 2016-01-26 00:43 | 美容外科
ルフォーⅠ型+SSRO+顎先骨切前方移動+スティック骨切術+人中短縮+上口唇増大
今日は赤痢菌の発見者である志賀 潔博士がお亡くなりになられた日です。

59 years ago from today, Dr. Kiyoshi Shiga who discovered the bacterium "shigella" passed away on January 25 1957.


明治時代の日本の近代化のなかで世界に通用する科学研究の成果を成し遂げた先 駆者であり、現代の韓国のソウル大の前身である京城帝国大学の総長を御勤めになられた医学者でした。 残念ながらソウル大は創立を1946年とし京城帝国大学との連続を認めていません。
Dr. Shiga achieved notable results and was a world-class pioneer in the study of science while Japan modernized itself in Meiji era.
While he engaged in medical science, he was the chancellor of Keijo  Imperial University in Seoul from 1929 to 1931. The University was the precursor of Seoul University however this was not officially affirmed and the Seoul Univ. is considered to be established in 1946.


本日ご紹介の患者さんは お顔を小さくしたいとのご希望にて中顔面短縮術(LeFortⅠ型) + 下顎矢状分割術(SSM) + 顎先中抜き前方移動術をお受けになられた患者さんです。


上顎骨はLeFort1型骨切術にて上顎骨を前方4mm 後方5mm拳上し全体を2mm後方に下げています。
鼻腔容積を可能なかぎり保つために硬口蓋に馬蹄形骨切術+蛇腹骨切術を併用しています。

下顎は下顎矢状分割術(SSM:sagittal splitting method of mandibular ramus )と顎先中抜き前方移動術を行っています。 顎先は約7mm中抜きしています。

SSRO術後約10か月後にスティック骨切術、人中短縮術、上口唇増大術をお受けになられました。


上段:術前です。
下段:ルフォーⅠ型骨切術、SSRO術後約一年4か月 , スティック骨切術 術後約半年再診時
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御感想は「顎先が微妙にしびれますが特に問題ないです」とのことで「満足(4/5)」と順調な経過です。


またの御来院をお待ちしております。



ルフォー (Le Fort) I 型骨切術 、下顎矢状分割術(SSM:sagittal splitting method of mandibular ramus またはSSRO:sagittal splitting ramus osteotomy )のリスク

1.全身麻酔の事故のリスク (約7万件の全身麻酔に1件の麻酔死亡事故確率の統計調査報告等あります)
2.術後の腫れによる気道閉塞 → 気管切開等必要になる可能性
3.感染
4.感染や血流不良による歯肉や歯槽骨の壊死、欠損
5.プレートやネジがゆるんだりして再手術になる可能性  
6.咬合の安定化まで時間を要する。場合によっては術後矯正が必要になる可能性。
7.眼窩下神経麻痺や下歯槽神経麻痺の可能性
8.出血
9.鼻中隔湾曲が生じる可能性
10.口蓋瘻が生じる可能性
11.鼻の形態が変わる可能性
12.歯の違和感がしばらく残存する可能性
13.蝶口蓋動脈や大口蓋動脈に動脈瘤が生じ術後しばらくして突然止血困難な鼻血出血が生じる可能性
14. 術後耳管機能障害を発症する可能性(通常は数日から数週で改善します)
15. 上顎骨馬蹄形骨切術を併用した場合、口蓋の天井が低くなることにより構音上発音しずらくなる音が生じる可能性
16.外国の報告においては発生率は稀と思われますが「失明」の報告があります。(一応この合併症を避けえる術法はありとされており私もその術法にのっとって手術をおこないますが絶対おこらない保証はありません。) 日本国内のケースでは私が浅学なのか見聞したことはありません


先日お心遣いをいただきました。
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ありがとうございます。 どうか御気を遣わないでください。
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by shirayuribeauty | 2016-01-25 23:55 | 美容外科
他院小鼻縮小術後醜状痕修正  術後約3年
今日は1972年にグアム島にて日本兵であった横井 庄一(よこいしょういち)氏が実に大東亜戦争終結から28年目に発見された日です。横井氏は「生きて本土へは戻らぬ決意」で出かけて行ったという記憶がしっかりとあった為、帰国の際の第一声は「帰ってまいりました...恥ずかしながら、生きながらえて帰ってまいりました」というものでした。

44 years ago from today, on January 24th 1972, Shoichi Yokoi, a Japanese sergeant in the Imperial Japanese Army during the Greater East Asia War, was found in Guam. It had been 28 years since the termination of hostilities of the War.
Yokoi kept his determination not to return to the motherland Japan for the duration of his isolated 28 years survival.
Upon his return to Japan, he stated his famous quote "It is with much embarrassment that I have returned alive."


ジャングルでの28年間の生活・・・すさまじいまでの生命力と精神力に感服するばかりです。

It is way beyond my imagination what 28 years of survival in jungle is like. I am overwhelmed by his remarkable vitality and strength of mind.



本日ご紹介の患者さんは某形成外科クリニックにて小鼻縮小術をおけになられた既往のある患者さんです。

小鼻の外側の傷痕の醜状痕に対し当院にて治療を行いました。
フラクショナルレーザーにてある程度の改善を認めましたがより根本的治療をするため今回美容外科的醜状痕修正術を行いました。


上段:術前です
下段:術後約3年再診時です
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醜状痕は目立たなくなり順調な経過です。

またの御再診をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2016-01-24 00:51 | 美容外科
他院乳房インプラントバッグ入れ換え術 ( 190cc→ 345cc) 術後半年
今日は「ラバウル海軍航空隊」という軍歌で有名なあのラバウル(現:パプアニューギニア領)にて1942年オーストラリア軍を駆逐した日です。
Some may know Rabaul from a Japanese martial tune "Rabaul Air ASW Squadron".
On January 23rd 1942, Japan eliminated Australian forces and took over Rabaul (current Papua New Guinea territory)
ラバウル航空隊は大戦初期には連合軍との空戦において損害率15対1という圧倒的 な強さを誇ってました。しかし、ソロモン海でのガダルカナル島をめぐる戦いで 、連日往復2000キロもの長距離飛行を強いられ、その激しい疲労で貴重な熟練搭 乗員と機体のほとんどを失い、連合軍に敗北し「ラバウル海軍航空隊」の楽譜とレコードがラバウルに届いたのは航空隊撤退後となった悲しい最強航空隊です。
The Japanese Air ASW Squadron of Rabaul was known for the high ratio of damage to
the allied nations in air combat tactics during the early months of the Pacific War (The ratio was said to be 15 to 1). But the Air ASW Squadron gradually suffered from fatigue during the battles over the Guadalcanal of Solomon Islands. Lots of highly skilled pilots and fighter planes made flights of 2000km repeatedly. As the result, they grew extremely tired and payed the ultimate price. Although the Air ASW Squadron of Rabaul had overwhelming potential, they were defeated in such a stark status.

To cheer on the fleet, a martial song "Rabaul Air ASW Squadron" was created.
But, the squad never received records or music of it before retreating from Raubal.





本日ご紹介の患者さんは他院にて数年前に人工乳腺豊胸術をおうけになられて最近になってややボコボコ感を感じる、硬く感じるとのことで入れ替え術をご希望された患者さんです。

触診上バッグは拘縮しており確かに不自然でした。 施術をお受けになられた医院での入れ換えをお勧めしましたが当院での施術をご希望されご依頼を受諾しました。


190ccのCMCバッグを抜去し、345ccのアナトミカル,textured,シリコンバッグを留置しました。

左:術前です。         右:術後約半年再診時です
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御感想は「だいぶ柔らかくなって問題ありません」とのことで「大満足(5/5)」と順調な経過です。

またの御来院をお待ちしております。




他院豊胸バッグ入れ替え例  1

他院豊胸バッグ入れ替え例  2
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by shirayuribeauty | 2016-01-23 04:38 | 美容外科
MEN'S 脱毛 (男性脱毛)  あご髭
本日ご紹介の患者さんは あご髭の 医療光脱毛をお受けになられた患者さんです。


上段:術前です
下段:施術後開始後コース最終回施術前です
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ひげはさっぱりして順調な経過です。

光脱毛機は美肌効果があるのでそれはそれで価値があるのですが、現在メディオスターというほぼ無痛のレーザー脱毛機の出現により脱毛は大変楽になったと思います。
私自身体感してびっくりしました。

以前は剣山を刺されているような感覚だったのに(体感しました)、メディオスターはほぼ無痛です。しかも効果はしっかりでました。
納得できたので当院に導入しました。 皆様がご利用していただければ幸いです。


またの御来院をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2016-01-22 23:33 | 美容外科
上口唇縮小術
本日ご紹介の患者さんは 赤丸部分の上口唇部分を縮小したいとのご希望にて手術をお受けになられた患者さんです。
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上段:術前です
下段:術後約1か月再診時です
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御感想は「満足(5/5)」と順調な経過です。

またの御再診をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2016-01-21 00:23 | 美容外科