人中短縮術、ほうれい線プロテーゼ(鼻翼基部プロテーゼ)留置術
今日は1942年 に東京・名古屋・四日市・神戸・にB-25十六機が日本本土に初来襲したいわゆるドーリットル空襲の日になります。

国際法上禁止されている非戦闘員に対する攻撃もこの初回空襲よりあり、掃除を終え、帰ろうとした小学生1名が機銃掃射を受け、死亡しました。

このドーリットル空襲は山本五十六にとって衝撃的でありミッドウェー海戦への作戦を立てるに至ったといわれています。


本日ご紹介の患者さんは2か月前に人中短縮術、1週間前にほうれい線プロテーゼ(鼻翼基部プロテーゼ)留置術をお受けになられた患者さんです。

上段:術前です。
下段:人中短縮術術後2か月、ほうれい線プロテーゼ留置術をお受けになられて術後1週間再診時です。
(写真は患者さんの快諾を得て供覧しています)
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(写真はクリニックすると拡大します)
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(写真はクリックすると拡大します)
アラフォーからアラサーに若返った気がするとのことで順調な経過です。
ただまだ腫れがある時期なので様子をみましょう。

先日お心遣いをいただきました。
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ありがとうございます。 どうか御気を遣わないでください。
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by shirayuribeauty | 2009-04-18 23:33 | 美容外科
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