頬骨削り(口内法)
今日は大東亜戦争開戦前の1941年に対ソ戦準備・フランス領インドシナ進駐を御前会議で決定した日になります。
この南部仏印進駐が日本の予想以上に米国を刺激し大東亜戦争を不可避にしてしまったものと考えられます。
よってその後の日本の運命を決める大決定をした日といえます。

今回ご紹介の患者さんは頬骨前面を中心とした張りだしを減じることを御希望されたため口内法にて頬骨削りを行いました。

上段:術前です
下段:術後約3ヶ月です (写真は患者さんの快諾を得て供覧しています)
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写真ではわかりにくいかもしれませんがゴツゴツした感じがなくなりすっきりしました。 まだ3ヶ月月後なので多少の腫れがあります。 あと数ヶ月するとよりしまってより綺麗になると思います。

本日お心遣いをいただきました。
素敵なお花をクリニックの記念日ということでいただきました。
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とても大きくて美しいしらゆりです。

たくさんの「俺は、君のためにこそ死ににいく」のパンフレットをいただきました。
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マスコミ、関係者向けの1stプレス、2ndプレス、本プレス、海外向けプレス、一般向けパンフレット、チラシ3種になります。

もう今日は皆様のお心遣いに胸がいっぱいで筆舌に尽くせません。

ありがとうございます
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by shirayuribeauty | 2007-07-02 00:26 | 美容外科
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