顎先中抜き術
本日7月3日は1944年にビアク島守備隊が玉砕した日になります。


本日ご紹介の患者さんは既往としてスティック骨切術をお受けになられた既往(2013.1.11記事)があり、今回顎先をより小さくしたいとのご希望にて顎先中抜き術をお受けになられた患者さんです。


左:術前です。    右:術後約15カ月再診時です。
d0092965_2313084.jpg

スティック骨切術と顎先中抜き術で生じた顎下のたるみが気になるとのことで顎先中抜き術の術後9か月の時点でアキュスカルプレーザーとミラクルリフトによる弛み改善術(2014.07.02記事)をお受けになられました。
現在、弛み改善術を受けられて約半年後になります。

顎先も小さくなりたるみも改善し順調な経過です。

またの御再診をお待ちしております。




先日お心遣いをいただきました。
d0092965_23231619.jpg

ありがとうございます。 どうか御気を遣わないでください。
[PR]
by shirayuribeauty | 2014-07-03 23:11 | 美容外科
<< 鼻尖縮小術(クローズ法)、小鼻縮小術 頬骨再構築 術後約3年  、 ... >>