PPP,PRPによる顔面変形修正  および 上下顎セットバック
本日ご紹介の患者さんは本日ご紹介の患者さんはPPP(platelet poor plasma), およびPRP(platelet rich plasma)
によって左右差のある頬の輪郭調整術
、および口元を引っ込めたいとのご希望により上下顎セットバック術をお受けになられた患者さんです。


頬以外にも額、こめかみ、顎先にも注入をご希望されお受けになられています。


施術後約3週間後にretouch(再調整)のPPP,PRP注射をお受けになられました。

上段:術前です。
下段:PPP,PRP術をお受けになられて術後約半年、上下セットバック術をお受けになられて術後約3週間再診時です。
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御感想は「まあ満足(4/5)」と順調な経過です。

またの御再診をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2014-01-11 23:20 | 美容外科
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