PPP,PRP注射による輪郭調整術 術後約4か月
業務充実のため夜勤専従事務(女性)2名(17時~5時シフト制)、夜勤専従看護助手(女性)2名、夜勤専従看護師3名(17時~5時シフト制)を急募します。

一緒によりよい美容医療を通して社会貢献をしていってくださる方々の応募をお待ちしております。

ご応募してくださる方はこちらから応募ご希望の旨をご連絡いただければ幸いです。

当院の基本スタンスとしては自己実現のための一助としての美容医療でありその美容医療を通しての社会貢献を考えているため、宣伝までして手術に誘引することはありません。 またひとのコンプレックスにつけこんで金銭を儲けることは唾棄すべきことだと考えているため、あくまでその方の一助になれるならお手をお貸しするという考えのもと、手術費用も可能限り廉価に抑えるように努力をしています。

スタッフ不足が解決されない場合は在職スタッフの疲弊防止のため2月以降の診療受け入れ人数は縮小させていただきますのでその際には皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。




本日ご紹介の患者さんは本日ご紹介の患者さんはPPP(platelet poor plasma), およびPRP(platelet rich plasma)
によって左右差のある頬の輪郭調整術をお受けになられた患者さんです。


頬以外にも額、こめかみ、顎先にも注入をご希望されお受けになられています。


施術後約3週間後にretouch(再調整)のPPP,PRP注射をお受けになられました。




上段:術前です。            
下段:retouch後4か月再診時です。
d0092965_1655025.jpg

最初の数か月はPPPによる組織増大維持、その後の数か月はPRPによる自己コラーゲン増加による組織増大維持がなされます。

4か月経た状態でも順調な経過です。


追記:2014.01.11


先日お心遣いをいただきました。
d0092965_16595253.jpg

ありがとうございます。 どうか御気を遣わないでください。
[PR]
by shirayuribeauty | 2013-12-29 16:51 | 美容外科
<< 上下顎セットバック術後一週間 三白眼修正術 >>