頬骨前方削り(口内法)、 下口唇縮小形成術
今日は1894年 に北里柴三郎がペスト菌を発見した日になります

本日ご紹介の患者さんは既往として頬骨再構築法、ミニリフトをお受けになられたことがあります。

今回頬骨の前側方のでっぱりが気になるとのことで頬骨前方削り(口内法)、 下口唇縮小形成術をお受けになられました。



上段:術前です。
下段:術後約5週再診時です。
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下口唇は小さくなり、頬骨の前側方の出っ張りも改善し御感想は「満足(5/5)」と順調な経過です。



先日お心遣いをいただきました。
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ありがとうございます。 どうか御気を遣わないでください。
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by shirayuribeauty | 2013-08-25 22:51 | 美容外科
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