PPP(platelet poor plasma)による 3D形成
今日は1936年 日本の国会議事堂が落成した日になります。


本日ご紹介の患者さんは「ひたいを出したい、目の下のクマを改善したい、口周りの皺を改善したい」とのご希望にてすべてをヒアルロン酸で行うと高額になってしまうためヒアルロン酸よりやや吸収速度は速いですがご自身の血液より作成したPPP(platelet poor plasma)を用いてお顔の3D形成術をお受けになられた患者さんです。



上段:施術前です。
下段:約2週間後再診時です。
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ご感想は「もう少しボリュームを出したいです」とのご希望にて「まあ満足(4/5)」とのことでした。

またのご再診をお待ちしております。
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by shirayuribeauty | 2012-11-07 23:12 | 美容外科
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