乳房縮小術(伊藤、脇山にて執刀) 術後1.5カ月
本日ご紹介の患者さんは性同一性障害の方ではないですが乳房を可能な限り小さくしたいとの強いご希望にて乳房縮小術(切断法)(伊藤、脇山にて執刀)をお受けになられた患者さんです。

上段:術前です。
下段:術後約1.5か月再診時です。
d0092965_22464164.jpg

ご感想は「満足(5/5)」と順調な経過です。 またのご再診をお待ちしております。



乳房縮小術(切断法)のリスク
・硬膜外麻酔に伴うリスク
・挿管全身麻酔に伴うリスク (全身麻酔は統計上約10万件に1件の死亡事故が起こり得ます)
・キズ痕
・感染
・乳輪、乳頭の壊死
・授乳機能の喪失
[PR]
by shirayuribeauty | 2012-05-04 22:39 | 美容外科
<< 強靭処女膜による性交困難症に対... 頬骨アーチリダクション、頬骨前... >>