鼻尖縮小術、鼻中隔延長術、鼻孔縁拳上術、鼻口唇角形成術、小鼻縮小術
本日ご紹介の患者さんは既往として約1年前に某有名美容外科にて鼻尖縮小、I型プロテーゼ、軟骨移植による鼻柱下降をお受けになられましたが見た目に変わっていないとのことで 私の執刀にての変化をご希望されカウンセリングにご来院されました。


しかし診察させていただいたところ硬縮が強く鼻先がカチコチのため再手術は皮膚壊死等のリスクがそれなりにあり得ると判断し修正手術は見送った方がよいもしくは前医での修正手術を とお勧めしましたが初回カウンセリングから半年経ても強いご希望がありましたので手術のご依頼をお引き受けすることとしました。

カウンセリングの結果、ご希望の形態になるには鼻尖縮小術(オープン法)、鼻中隔延長術、鼻孔縁拳上術、鼻口唇角形成術、小鼻縮小術が必要と判断しました。

上段:術前です。
下段:術後約7か月再診時です。
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御満足と順調な経過です。



また何かご相談がございましたらご遠慮なさらずご相談くだされば幸いです。




先日お心遣いをいただきました。
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ありがとうございます。 どうかお気を遣わないでください。
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by shirayuribeauty | 2012-03-22 19:32 | 美容外科
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