両側大陰唇縮小形成術、両側小陰唇縮小形成術、陰核包皮縮小形成術
今日は1972年にグアム島にて日本兵であった横井 庄一(よこいしょういち)氏が実に大東亜戦争終結から28年目に発見された日です。横井氏は「生きて本土へは戻らぬ決意」で出かけて行ったという記憶がしっかりとあった為、帰国の際の第一声は「帰ってまいりました...恥ずかしながら、生きながらえて帰ってまいりました」というものでした。

39 years ago from today, on January 24th 1972, Shoichi Yokoi, a Japanese sergeant in the Imperial Japanese Army during the Greater East Asia War, was found in Guam. It had been 28 years since the termination of hostilities of the War.
Yokoi kept his determination not to return to the motherland Japan for the duration of his isolated 28 years survival.
Upon his return to Japan, he stated his famous quote "It is with much embarrassment that I have returned alive."


ジャングルでの28年間の生活・・・すさまじいまでの生命力と精神力に感服するばかりです。

It is way beyond my imagination what 28 years of survival in jungle is like. I am overwhelmed by his remarkable vitality and strength of mind.




本日御紹介の患者さんは大陰唇のたるみの改善と、正面からみて小陰唇が大陰唇からはみ出している状態を改善したいとの御希望にて両側大陰唇縮小形成術、両側小陰唇縮小形成術、陰核包皮縮小形成術をお受けになられた患者さんです。


上段:術前です。
下段:術後半年再診時です。
(写真はエキサイトブログの規約に抵触する可能性があるため当院HP右欄「婦人科・肛門」にて掲載しています。
手術を御検討されて症例写真の閲覧を御希望の女性はID/PASSに関しましては予約専用ダイヤル 03-3230-0370までお問い合わせくだされば幸いです。)



正面からも小陰唇は見えなくなり御感想も御満足と順調な経過です。


先日お心遣いをいただきました。
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ありがとうございます。どうか御気を遣わないでください。
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by shirayuribeauty | 2011-01-24 23:24 | 美容外科
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