両側小陰唇縮小形成術、陰核包皮縮小形成術 2011.01.15
今日は1936年 にロンドン海軍軍縮会議から日本が脱退した日です。
On January 15th 1936, Japan withdrew from the Second London Naval Disarmament Conference. Consequently, they did not sign the Second London Naval Treaty.


思えば大東亜戦争開始ずっと以前より日本は政治的に軍事力の保有比率を英米以下になるように抑えつけられていました。ペリーの開国以来不平等条約を押し付けられてきた日本の苦しみがうかがい知れます。

Japan had been historically placed in an unduly low position in global politics thus far.
Long before the Greater East Asia War, Japan had been restricted to keep armed forces less (or weaker) than the U.K. and the U.S.A. by western alliances.

Furthermore, ever since Matthew Perry had compelled Japan to open its doors to the West, Japan had been pressured to conclude several unequal treaties like the Convention of Kanagawa (on March 31st 1854, or The Treaty of Amity and Commerce (on July 29th 1858).



本日御紹介の患者さんは両側の小陰唇が大きいのが気になる、デニムをはいたときにあたるのが気になるとのことで両側の小陰唇縮小を、陰核を衛生上出したいとの御希望で陰核包皮縮小形成術をお受けになられた患者さんです。



左:術前です。                          右:術後2週間です。
(写真はエキサイトブログの規約に抵触する可能性があるため当院HP右欄「婦人科・肛門」にて掲載しています。
手術を御検討されて症例写真の閲覧を御希望の女性はID/PASSに関しましては予約専用ダイヤル 03-3230-0370までお問い合わせくだされば幸いです。)



御感想は「満足(5/5)」と順調な経過です。



その後半年以上検診をうけておりません。 便りがないのはよい便りといいますが定期的な検診は重要です。

万が一何か御相談ごとがあれば御遠慮なさらず再診にいらしてください。
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by shirayuribeauty | 2011-01-15 00:10 | 美容外科
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