人中短縮術(脇山先生(若先生))
今日は1936年 にロンドン海軍軍縮会議から日本が脱退した日です。
On January 15th 1936, Japan withdrew from the Second London Naval Disarmament Conference. Consequently, they did not sign the Second London Naval Treaty.


思えば大東亜戦争開始ずっと以前より日本は政治的に軍事力の保有比率を英米以下になるように抑えつけられていました。ペリーの開国以来不平等条約を押し付けられてきた日本の苦しみがうかがい知れます。

Japan had been historically placed in an unduly low position in global politics thus far.
Long before the Greater East Asia War, Japan had been restricted to keep armed forces less (or weaker) than the U.K. and the U.S.A. by western alliances.

Furthermore, ever since Matthew Perry had compelled Japan to open its doors to the West, Japan had been pressured to conclude several unequal treaties like the Convention of Kanagawa (on March 31st 1854, or The Treaty of Amity and Commerce (on July 29th 1858).


本日御紹介の患者さんは人中短縮術(脇山先生(若先生))をお受けになられた患者さんです。

左:術前です。    中:術後1週間再診時です。   右:術後8か月再診時です。
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御感想は「もっと短くすれば良かったと思いました。 また手術を受けたいです。」ということでまあ満足(4/5)ということでした。  


先日脇山先生がお心遣いをいただきました。
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ありがとうございます。 どうか御気を遣わないでください。
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by shirayuribeauty | 2010-01-15 00:16 | 美容外科
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