下顎骨スティック骨切り術、外板切除、咬筋処理、バッカルファット切除術
本日ご紹介の患者さんは輪郭のご相談にて頬をコケさせて下半分をすっきりしたいとの御希望にて下顎骨スティック骨切り術、外板切除、咬筋処理、バッカルファット切除術をお受けになられた患者さんです。

御持参してくださったご希望の輪郭例写真です。
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上段:術前です。
下段:術後約半年再診時です。
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御感想としては普通(3/5)とのことでした。
今度はたるみが気になるようになったのでそれを改善する施術を考慮されているとのことでした。

輪郭手術は骨というボリュームを失った分、風船がしぼんでしわしわになるように余剰皮膚がたるむことがあります。 これは半年経てもどうしても気になるようでしたら様々な処理方法がありますのでそれらに準じて施術を行います。



その後の経過は2011年2月1日に載せました。
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by shirayuribeauty | 2009-10-07 00:53 | 美容外科
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